TAIYO KIKAKU RECRUIT

INTERVIEW 02

プロデューサーって
どんな人?
同期入社だけど、
タイプの真逆な二人に
聞きました

今後、会社をどうしていきたい?

大野

映像プロダクションとしての次の道を探していきたいかな。広告、CMだけを作る必要は無いと思うんだよね。映像ビジネスの幅って本来は広いはずだから、映像プロダクションとしての価値を高めて、単なる受託だけではなく、プロダクションにしかできない事業やビジネスを含めて考えていきたいかな。

佐藤

割と大きなこと言ったね!じゃあ、僕はちょっと手前の話をすると、女性の働き方を変えていきたい。今、新卒で入る子って大体男女半々くらいじゃん。ただ、せっかく仕事ができるようになっても、結婚や出産でキャリアを考え直すことになる子が多い。映像業界全体の課題だとは思うけど、この仕事が好きなときに続けられる状況や環境をしっかりと作ってあげないといけないと思うね。それは本人のためでもあるし、太陽企画のためにもなるから。

大野

僕らの仕事ってお金が無くても好きだからやってるイメージがあると思うけど。そうじゃなくて、もっとビジネス的に健全にしていかないといけない。働く環境、時間、お金、女性の働き方もその1つだと思う。健全に働いて、いいものを作って、みんながハッピーになれるような会社、業界にしていきたいね。

「賢くなくてもいいから素直な子」(佐藤)
「とにかく熱意のある子」(大野) お待ちしてます!!!!